| ■2005年 クローサー(Closer) |
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2005年5月21日公開(全米2004年12月公開) パトリック・マーバーの舞台の映画化で、2組のカップルの微妙な4角関係を描く作品。 →詳細ページへ |
| ■2005年 オーシャンズ12(OCEAN'S 12) |
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2005年1月22日公開(全米2004年12月公開) ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)と彼の仲間たち(ブラッド・ピット、マット・デイモン、ドン・チードル、カール・ライナー)が帰ってきた!今度も彼らは3つの大掛かりな強盗をもくろみヨーロッパに向かうが、いざ本番という時に他の強盗に出し抜かれてしまう。なんとその黒幕は、金を奪われたことを根に持ち、ユーロポールの美人捜査官と手を組んだテリー・ベネディクト(アンディ・ガルシア)だったのだ! →詳細ページへ |
| ■2004年 モナリザ・スマイル(MONA LISA SMILE) |
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2004年8月7日公開(全米2003年12月19日公開) 1953年、バークレー大学を卒業したばかりの自由な思想の持ち主キャサリン・ワトソンは、女子大の教師になった。 考えの異なる教師と生徒たちが、ふれあい、ぶつかり合い、お互いに影響を与えながら成長していく物語。 →詳細ページ |
| ■2003年 フル・フロンタル(FULL FRONTAL) |
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2003年12月20日公開(全米2002年8月2日公開) ロサンゼルスのある一日を舞台に、8人の人々の複雑に入り組んだ人間関係を描くヒューマンドラマ。 プロデューサのガス(ドゥカブニー)が製作する新映画『ランデヴー』を撮影中のフランチェス(ジュリア)とカルビン(ブレア)。他に脚本家などの関係者が招かれ、ガスの40歳の誕生日パーティーが始まった・・・。 →詳細ページ |
| ■2003年 コンフェッション(CONFESSIONS OF A DANGEROUS MIND) |
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2003年8月16日公開 (全米2002年12月24日公開) 60年初頭。モテたい一心でチャック・バリスが選んだ職場はTV局。苦労の末、自分の企画でヒット番組となった。 そんな時、謎の男が政府の仕事をやらないかと誘いかけてきた。 それは、何とCIAの極秘任務で、しかも殺人だった。昼はTVのプロデューサー、夜はCIAの工作員。 思い通りにいかない二重の人生を強いられた一人の男の奇妙な告白とは・・・。 →詳細ページ |
| ■2002年 アメリカン・スィート・ハート(AMERICA'S SWEET HEARTS) |
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2002年3月2日公開 (全米2001年7月公開) ジョン・キューザック、ビリー・クリスタル、キャサリン・ゼタ・ジョーンズと共演。 これは、かつて20世紀フォックスやディズニーでプロデューサーとして活躍したジョー・ロスが新しく設立した映画製作・配給会社、レボリューション・スタジオが製作するもの。 ビリー・クリスタルと「アナライズ・ミー」の脚本家、ピーター・トーランが脚本を担当する。 映画スターの夫婦を扮する、キューザックとゼタ=ジョーンズは、実生活では冷え切った夫婦生活を送っているが、夫婦共演で話題の新作の公開が間近に控えている。 そこで、広報担当者を扮するビリー・クリスタルは、映画のプロモーションを成功させるために、2人の不仲を隠そうと躍起になるが、 実はキューザック演じる夫は、妻の妹(ジュリア)と恋愛関係にあるというストーリー。 →詳細ページ |
| ■2002年 オーシャンズ11(OCEAN'S ELEVEN) |
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2002年2月2日公開 (全米12月公開) 1960年のクライム・コメディー映画「Ocean's Eleven」のリメイク。 共演者は、ジョージ・クルーニー(ダニー・オーシャン役)、プラッド・ピット(ダスティ・ライアン役)、ジュリ・ロバーツは、(ビアトリス・オーシャン役)を演じる。 第二次世界大戦の従軍時代からよく知っている11人の仲間が、一晩で同時にラスベガスで最大級の5つのカジノから金品を強奪しようと計画する。 仲間を率いるのはダニー・オーシャン。彼らは基本計画を練るが、すべてが終わってから何かがうまくいかない…。 →詳細ページ |
| ■2001年 メキシカン(THE MEXICAN) |
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監督:ゴア・ヴァービンスキー / 製作:ローレンス・ベンダー 主人公は、ブラピ演ずる、ジェリーとジュリア扮するサマンサのカップル。 ふたりは、ティーンの頃から一緒の中で、今でもお互いを深く愛しているのだが、些細なことで、事あるごとにもめ、言い争いがあえないふたり。 そんな中、マフィアの運び屋をしているジェリーは、遂に組織から抜け出すことをサマンサに約束するが、その直後に、新しい仕事が舞い込む。 それは、今まで失敗ばかりしているジェリーにとっては、まさに最終通告となるヤマ。覚悟を決めたジェリーは、サマンサとの約束をやぶり、仕事を請け負うが、この仕事がクセモノ。 メキシコから、“メキシカン”なる拳銃を持ち帰るだけなのだが、この拳銃は、「愛し合う恋人たちを永遠に引き裂く悲劇の拳銃」と言われる伝説の拳銃だった。 |
| ■2000年 エリン・ブロコビッチ(ERIN BROCKOVICH) |
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監督:スティーブン・ソダーバーグ 出演:ジュリア・ロバーツ / アルバート・フィニー / アーロン・エッカート / ピーター・コヨーテ / チェリー・ジョーンズ 大企業の環境汚染を告発して、全米史上最高の和解金3億3千3百万ドル(日本円で約350億)を勝ち取った女性エリン・ブロコビッチの実話をコミカルに映画化。 離婚暦2回、3人の子持ち、学歴なし、職なしで預金残高がたった16ドルというエリンは、仕事の面接に失敗した帰り、信号無視の車に突っ込まれる。 弁護士のエドを雇って起訴するが、法廷で汚い言葉を連発したため和解金も取れず、窮地に陥ったエリンは、弁護士エドの法律事務所の事務員を居座る。 そこで彼女は、ある不動産案件の書類に疑問を抱く。その疑問はやがて、大企業が関わる水質汚染事件へと発展する。 →オフィシャル |